【林修:予備校講師】時間が足りない時の考え方~逆算の哲学~

「やれる量はわずかである
 ゴールはどこにあるか」
    ~逆算の哲学~
            林修

ゴールを決めておいて
そこから逆算して物事を考える。

っていうのが僕の基本なんで

普段だったら2時間かけるところを
もう時間がなくて15分の予習で

今まで通りにやろうと思ってたら
授業はたぶん破綻したと思う。

もう生徒が満足してくれたらいい、と。

林の授業出て良かったっていうゴールを
持っていけばいいんですから

そこから逆算したら

じゃあ残り15分でどうする
普段通りの予習ではダメ。

15分でやれる事は?
って事でそういう風に
方向を変えてみるとか

何を最終的に実現しなきゃいけないのか。

残り時間と予算の枠を考えたら
やれる事はこれだけ。

意外と迷いなく進める事も多いんで

まずはゴールを見据えてと
絶対に完全な物は出来っこないんで

っていう事は頭においておいて。

「ゴールを見据えておけば
 できる事 すべき事を
 迷いなく進める」
           林修

動画でも林修の
エピソードを紹介していますので
よかったらご覧ください(*’ω’*)

では今日もいい1日でありますように(*´ω`*)

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