【イチロー:マリナーズ】プレッシャーを背負ってプレーするしかない

「偉大な記録を残しても
 悔しさの方が重い
 そのプレッシャーから
 解き放たれる事はない」
        イチロー

ここまでヒットを重ねるには
それより遥かに多い数の
凡打を重ねなくてはいけない。

やっぱり思う事は2000という
表に出る数字ではなくて

それ以上にはるかに多い数の
悔しさを味わってきた事の方が重い。

どの選手が直面しても
極度の緊張に
襲われるんじゃないでしょうかね。

僕は色々な記録を今まで
作らせてもらってきましたけど

逆にその事を知ってるから

そうなったのかもしれないですけど
打席に入るまで

打席に立っている間

プレッシャーから
解き放たれる事は無いですよね。

よく人からプレッシャーに対する対応
それをどうやって跳ね除けるのか

または調子が悪くなった時に
それをどう払い除けるのか

そういう事をよく聞かれますけれども
無いんですよね。
方法は。

僕の経験では
それを拭い去る事はできない。

それを背負ってプレーする
しかないんですよね。

野球選手であれば
それで結果を残していく。

それによって自分が
自分自身でそれを解き放っていく。

それしか僕は方法が無いと思ってますね。

「偉大な記録を残しても
 悔しさの方が重い
 そのプレッシャーから
 解き放たれる事はない」
           イチロー

動画でもイチローの
エピソードを紹介していますので
よかったらご覧ください(*’ω’*)

では今日もいい1日でありますように(*´ω`*)

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